鈴木(D1)の論文がScripta Materialiaに掲載されました. NEW!
Shiyu Suzuki & Motoki Sakaguchi,
Fatigue crack retardation associated with creep deformation induced by a tension hold in a single crystal Ni-base superalloy
Scripta Materialia, Vol. 178 (2020), pp. 346-350
北原(M2)と岡本(B4)が仙台で開催された,日本材料学会 第57回高温強度シンポジウムで発表しました. NEW!
陳(D3)の論文がInt J Fatigueに掲載されました. NEW!
Xiaosheng Chen & Motoki Sakaguchi,
Transition behavior from Mode I cracking to crystallographic cracking in a Ni-base single crystal superalloy
International Journal of Fatigue, Vol. 132 (2020), 105400
齊藤(M2)が九州大学で開催された,日本機械学会 M&M2019材料力学カンファレンスで発表しました.
陳(D3),康(D1),宮(M2)が鹿児島で開催された第10回日中高温強度シンポジウムで発表しました.
鈴木(D1)がATEM 2019(International Conference on Advanced Technology in Experimental Mechanics 2019)で発表しました.
鈴木(D1)が日本学術振興会特別研究員(DC2)に採用されました.
鈴木(D1)が日本機械学会 材料力学部門 M&M 若手シンポジウム 2019で発表しました.
康(D1)の論文がSurface & Coatings Technologyに掲載されました.
Chao Kang, Motoki Sakaguchi, Ayumi Amano, Yu Kurokawa, Hirotsugu Inoue,
Quenching stress and fracture of paraffin droplet during solidification and adhesion on metallic substrate,
Surface & Coatings Technology, Vol. 374 (2019), pp.868-877.
康,鈴木(D1),北原(M2)が日本材料学会第68期学術講演会で発表しました.
鈴木(M2)が日本学術振興会第123委員会で研究発表を行いました.
2018年度の日本機械学会賞(論文)を受賞しました.
題目:多結晶Ni 基超合金の室温疲労き裂進展に及ぼす結晶粒の方位と粒界の影響
著者:檜垣 真奈,阪口 基己,松浪 賢史,金子 秀明,唐戸 孝典,鈴木 健太,井上 裕嗣
日本機械学会論文集, 84 巻 859 号,17-00578

この論文では,Ni基超合金多結晶材の疲労き裂進展挙動を対象にして,結晶粒の方位や粒界の影響を実験的に検討しています.
三菱重工業(株)との共同研究の一部をまとめた論文です.
松浪(M2),齊藤(M1)が日本機械学会M&M2018材料力学カンファレンスで発表を行いました.
鈴木(M2),丹羽(M2)が第56回高温強度シンポジウムにて発表を行いました.
阪口准教授が「平成30年度職員等の栄誉の祝賀会」に出席しました.
過去1年間にノーベル賞や文化勲章,叙勲,褒章など教育研究活動の功績をたたえる賞もしくは
顕彰を受けた方が栄誉の祝賀対象者として参加しました.
大塚(M2),鈴木(M2)が日本学術振興会第123委員会で研究発表を行いました.
鈴木(M2)が日本材料学会第34回疲労シンポジウムで発表しました.
液滴の凝固・密着プロセスについての研究が,公益財団法人マツダ財団の「第34回(2018年度)
マツダ研究助成」に採択されました.

今年度は全国から406件の研究課題の応募があり,うち31件が採択されました.
研究題目:溶融パラフィンの滴下実験による液滴の凝固・密着プロセスでの変形破壊機構の解明
(研究代表者:阪口 基己)
大塚(M2)の論文が日本機械学会論文集に掲載されました.
大塚勇貴,阪口基己,黒川悠,井上裕嗣
デジタル画像相関法によるNi基超合金のき裂先端ひずみ場の測定
日本機械学会論文集,Vol.84,No.865(2018),p18-00246
Chen(D1)が福岡で開催されたUKJEEL 2018(UK Japan Engineering Education League Workshop 2018)で発表しました.
Tran(D3)の論文がInternational Journal of Impact Engineeringに掲載されました.
Hai Tran, Hirotsugu INOUE,
Development of wavelet deconvolution technique for impact force reconstruction: Application to reconstruction of impact force acting on a load-cell,
International Journal of Impact Engineering, Vol. 122 (2018), pp.137-147.
鈴木(M2)がフランス・ポワティエで開催されたFatigue 2018 (12th International Fatigue Congress)で発表しました.
パスポートの期限切れで一度出国を拒否されましたが,発表にはなんとか間に合いました.
講演題目:Effect of primary and secondary orientations on temperature dependent fatigue crack propagation in a single crystal Ni-base superalloy
大塚(M2)が日本材料学会「優秀講演発表賞」を受賞しました.
詳細はこちらの機械系HPで紹介されています.
大塚,松浪,康(M2)が日本材料学会第67期学術講演会で発表しました.
Tran(D3)が中国・西安で開催された2nd International Conference on Impact Loading of Structures and Materialsで発表しました.
鈴木(M2)の論文がMaterials Science & Engineering Aに掲載されました.
Shiyu SUZUKI, Motoki SAKAGUCHI, Hirotsugu INOUE,
Temperature dependent fatigue crack propagation in a single crystal Ni-base superalloy affected by primary and secondary orientations,
Materials Science & Engineering A, Vol. 724 (2018), pp.559-565.
檜垣(M2)が修士論文発表会で「白星会修士論文優秀プレゼンテーション賞」を受賞しました.
修士課程での優れた学業成績が認められ,檜垣(M2)が「機械コース優秀成績賞」を受賞しました.
檜垣(M2)の論文が日本機械学会論文集に掲載されました.
檜垣真奈, 阪口基己, 松浪賢史, 金子秀明, 唐戸孝典, 鈴木健太, 井上裕嗣,
多結晶Ni基超合金の室温疲労き裂進展に及ぼす結晶粒の方位と粒界の影響,
日本機械学会論文集, Vol.84, No.859(2018), p.17-00578.
河合(D3)の論文が日本機械学会論文集に掲載されました.
河合亮悟, 黒川悠, 入江庸介, 井上裕嗣,
温度変動に基づく疲労限度迅速推定法に関する研究(温度の第二高調波の発生原因),
日本機械学会論文集, Vol.84, No.858(2018), p17-00462.
鈴木(M1)が派遣交換留学生として渡米しました.
ジョージア工科大学にて耐熱材料の変形・破壊シミュレーションについて研究を行います.
天野(M2)と檜垣(M2)が日本材料学会 高温強度・破壊力学合同シンポジウムで発表しました.
天野が高温強度部門ベストプレゼンテーション賞,檜垣が破壊力学部門ベストプレゼンテーション賞
を受賞しました.
天野(M2)の論文が日本機械学会論文集に掲載されました.
天野歩, 阪口基己, 黒川悠, 岡嶋芳史, 井上裕嗣,
溶射プロセスをモデル化したろうの滴下実験による急冷ひずみの測定,
日本機械学会論文集, Vol. 83, No. 856(2017), pp.17-00377.
河合(D3)の論文が国際誌"Mechanical Engineering Journal"に掲載されました.
Ryogo KAWAI, Takumi YOSHIKAWA, Yu KUROKAWA, Yousuke IRIE,
Hirotsugu INOUE,Rapid evaluation of fatigue limit using infrared thermography: comparison between two methods for quantifying temperature evolution,
Mechanical Engineering Journal, Vol. 4, No. 5 (2017).
日本機械学会M&M2017材料力学カンファレンスで7名のメンバーが発表しました.
Tran(D2)が日本機械学会第64回理論応用力学講演会で発表しました.
阪口准教授が挑戦的研究賞を受賞しました.
詳細はこちらのページ,授賞式の写真はこちらです.
Tran(D2)がラオスで開催されたThe 9th Regional Conference on Mechanical and Manufacturing Engineering (RCMME) で発表しました.
Nguyen(D3)の論文が国際誌"Mechanical Engineering Journal"に掲載されました.
Chanh Nghia NGUYEN, Masaki SUGINO, Yu KUROKAWA and Hirotsugu INOUE,
Ultrasonic evaluation of the pitch of periodically rough surfaces from back side,
Mechanical Engineering Journal, Vol.4 (2017), No.5.
岡嶋(D3)の論文が国際誌"Surface & Coating Technology"に掲載されました.
Yoshifumi OKAJIMA, Motoki SAKAGUCHI, Hirotsugu. INOUE,
A finite element assessment of influential factors in evaluating interfacial fracture toughness of thermal barrier coating,
Surface & Coating Technology, Vol.313 (2017), pp.184-190.
新たに3名が研究室に加入しました.
神山が第51回高温強度シンポジウムで講演発表しました.
栃木に研究室旅行に行きました
黒川助教・河合・柳沢がM&M2013材料力学カンファレンスで講演発表しました
阪口准教授がドイツから帰国しました
阪口准教授が国際学会"Plasticity 2013"にて招待講演を行いました
阪口准教授が国際学会"Superalloys 2012"にて講演発表を行いました
阪口准教授がドイツ・フンボルト財団研究員として渡独しました
富士・山梨に研究室旅行に行きました
阪口准教授が長岡技術科学大学から着任されました